リチャード・ストラウブ


RichardStraub

リチャード・ストラウブ
ヨーロッパ・ピーター・ドラッカー・ソサイエティ創設者兼理事長
グローバル・ピーター・ドラッカー・フォーラム理事長

IBMに32年間勤務した後、ヨーロッパPC部門の部長代理、グローバルチーフラーニングオフィサーなど国際的に重要なポストを歴任。 2005年にIBMを退職した後も、グローバルな教育産業の上級顧問というかたちで組織に留まり、手腕を発揮。

経営管理教育と能力開発の質と有効性を向上させることをミッションに掲げるEFMD (European Foundation for Management Development) のアソシエイトディレクターも務める。この組織は、ビジネススクールと企業が集まる有数なネットワークを構築していることで知られている。

グローバル・ピーター・ドラッカー・フォーラムについて
第1回グローバル・ピーター・ドラッカー・フォーラムは、2009年にピーター・ドラッカーの生誕100周年を記念して、生誕地であるオーストリアのウィーンで開催された。マネジメントに関する考え方において最も重要な場としてたちまち認識されるようになり、注目が高まっている。今年のフォーラムは、「成長と包括的繁栄」がテーマになっている。
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