橋本 典子


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橋本 典子
青山学院女子短期大学 教授

東京大学文学部卒業、東京大学人文科学研究科修了(美学藝術学)、東京大学文学部助手、放送大学助教授、青山学院女子短期大学助教授を経て現在青山学院女子短期大学教授、青山学院大学(兼任)、その間、東京大学大学院工学研究科、英知大学大学院、市立大阪大学工学部、日本女子大学、清泉女子大学非常勤講師、博士(宗教文化、2003)

エコエティカ国際シンポジウム事務局長(1981-)、国際形而上学会事務局長(1999-2009)、
Tomonobu Imamichi Institute for Eco-ethica (コペンハーゲン)事務局長(2007-)、哲学美学比較研究国際センター副所長(2000-2012)、FISP(哲学国際連合)CD メンバー(2012-)、『日本の美学』(休刊中)編集委員、エコエティカ編集委員、東京大学人工物工学センター客員研究員(2015)
『美の本質と様態』(今道友信と共編)、『科学と宗教』(大森荘蔵と共編)、主著『存在を超えて』(2007)、現代に於ける連帯性(Solidarity)の意味-ユルゲン・ハーバーマスの連帯性の概念を手懸りに―(2014)、間、夜、風、死、想像力などについての論文等。
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