バリー・ケイツ


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バリー・ケイツ
スタンフォード大学教授

マギル大学(モントリオール)、LSE(ロンドン)で学び、カリフォルニア大学サンタクルーズ校で博士号を取得。スタンフォード大学ならびにカリフォルニア・カレッジ・オブ・アーツ にてデザイン学を教える。シリコンバレーに拠点を置きデザインやイノベーションを得意とするコンサル企業IDEOのフェローでもある。
これまでに共著を含めて6冊の著書があり、「Change by Design」(Harper Collins, 2009)、「NONOBJECT」(MIT, 2010)、近日出版される「Phase Change: The Dynamic History of Silicon Valley Design」などがある。
デザイン・ブック・レビュー編集長であり、デザイン史やデザイン哲学に関する彼の論文は、多くの学術誌、専門誌、その他一般向け雑誌などにも掲載されている。
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